気長に治すのがポイント アトピーの症状と対処法

アトピーは辛いですよね。痒くて眠れない症状みたいで、姪っ子が小さい頃泣いていましたよ。ですが治りました。

気長に治すのがポイント アトピーの症状と対処法

アトピーの症状について。

私の姪っ子が小さい頃アトピーの症状に悩まされていました。
近所のお医者さんにずっと通っていたんですけど、ステロイドなどキツイ塗り薬や飲み薬のお薬を出されるだけで一向に治る気配がなく。かわいそうに、小さいのに、なんでこんな痒みが出るの。いつ治るの?痒くて眠れないよ。と毎晩泣いていたそうです。
私もそんな話を聞くと切なくなってしまって色々と調べまくった結果漢方にたどり着いて。西洋医学って悪い物は気ってしまえ、悪い物は薬でひっこめてしまえ。と簡単に言うとそういう感じの治療をされていたんですよね。それが決して悪いとは言いませんが、うちの姪っ子に関してはそういう治療では全く治らなかったという事で。誤解をされてはいけませんので、こういう治療で治るかたやましになるかたもおられると思いますので、全否定はしておらず、症状に合わせて自分に合う治療を選んだらいいと思うんです。
ただ漢方系はその個人個人の体質によって合う合わないがあるようにオーダーメイドで作れるんですよね。様々な薬をブレンドしてね。こういうのはちょっと保険適用外になってしまうお医者様もあり、高い費用を払わなくてはいけない所もありますので注意が必要なんですけど、お金に余裕がある方はやってみると良いかもしれません。

姪っ子も毎晩、痒い痒い眠れないと泣いていたらしいので、高いのは承知でつれて行ったようです。
漢方はその人の証に合う合わないで治療の効果が違ってきますから、ちゃんと脈をみてもらったり、舌の状況だとかお腹の状況だとかことこまかにみてもらわないといけません。一方西洋医学は病名によって薬が決められています。
それが合う人はいいのですが、合わない何パーセントか何十パーセントの人はそれで我慢しないといけないんですよね。大変です。
何があうかあわないかを色々試してみる必要があるかもしれませんね。姪は漢方でアトピーが完治しましたから。ご参考までに書かせていただきました。
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